コラム紹介

コラム1:「co.jp」とインターネットプロバイダアドレスの違いって?

ホームページアドレスやEメールアドレスと一括りに言っても、世界中には本当に色々な種類のアドレスが存在します。


その大きなカテゴリー分けのひとつとして
 1. インターネットプロバイダが提供するアドレス
 2. 「co.jp」などの独自のアドレス
があります。


一番大きな違いは、自社名義のアドレスかどうか。その他に、アドレスの“長さ”や“分かりやすさ”も違ってきます。

「co.jp」とインターネットプロバイダアドレスの違いイメージ

見た感じも印象もかなり違ってくると思います。
独自のアドレスの場合、ユーザが分かりやすいのはもちろん、自分の会社名などをしっかりアピールできます! それと同時に「co.jp」で“日本に存在する企業”という安心感と信頼性まで得られるのです!

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【関連ページ】 co.jpではじめる理由 - 理由その2 >>

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コラム2:日本市場での成功を意識して、外資系企業も積極的に「co.jp」を選んでいることをご存知でしたか?

『日本の安心感と信頼性のあるホームページ・Eメールアドレス』というイメージが定着している「co.jp」。
日本市場におけるそのブランド力が役立つのは、実は国内資本の企業だけではないのです。 日本国内に登記のある外資系企業も、日本とのつながりの強さをアピールする好材料として「co.jp」を活用しています。


これは、日本市場で成功する外資系企業に共通して言われる「ローカライズ(=本国流を貫くのではなく、 現地の商環境に合わせてそのスタイルを見直す)」の一環と考えられます。 日本の商環境を徹底的に分析した上で、外資系企業が「co.jp」を選んでいるということは、国内資本の企業にも見逃せない情報ですよね。

こんな外資系企業が「co.jp」を採用!

ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社
ジョンソン・エンド・ジョンソン エントランスサイト
ジョンソン・エンド・ジョンソン エントランスサイト
http://www.jnj.co.jp/

日本トイザらス株式会社
日本トイザらスWEBサイト
日本トイザらスWEBサイト
http://www.toysrus.co.jp/


※特に記された場合を除き、記載の内容は2008年10月現在のものです。
※本ページにはJPRS以外のホームページへのリンクが含まれておりますが、リンク先のホームページの内容などについてはJPRSの責任・権利の範囲外であることにご注意ください。

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コラム3:ホームページ・Eメールアドレスをより効果的に魅せる“6つの視点”!

アドレスは、一般的に以下のポイントをクリアしていることが好ましいと言われています。

  • お客様や取引先に、それが自社名や主な商品・サービス名を意味していると連想してもらえる
  • 手入力しやすい短さである
  • 印象的で覚えやすい

これらを踏まえて、以下のような視点で考えてみると、誰もが覚えやすい魅力的なアドレスが見つかるかも知れませんよ。
ご希望のアドレスが取れなかったとしても、あきらめないで考えてみましょう!

視点1:会社を代表する商品・サービス名にしてみる

この視点で魅力的な「co.jp」を登録している会社は…

・川上産業株式会社(putiputi.co.jp)くうきシート「プチプチ(R)」などの包装資材の製造販売・製造販売

プチプチの川上産業株式会社
http://www.putiputi.co.jp/

視点2:業種・地名を社名に「ー(ハイフン)」でつなげてみる

実用例

視点3:読み方をアルファベットや数字で表してみる

視点4:会社の電話番号にしてみる

視点5:言葉を数字に置き換えてみる

実用例

視点6:単語の頭文字だけピックアップしてみる

いかがでしょうか?アドレスに込められた、各社のカラーや想いが見えるようで面白いですよね。
是非、参考になさってみてください!


※特に記された場合を除き、記載の内容は2008年10月現在のものです。
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コラム4:運用に必要な設備も指定業者に任せられる「ホステヒングサービス」とは?

ホームページアドレスやEメールアドレスで情報をやり取りする場合、 通常はインターネットに接続された専用の処理コンピュータ(=サーバ)が必要です。 ただ、その構築・運用は一般の企業や個人にとって、費用的にも技術的にも決して容易なものではなく、 それらを代行する「ホスティングサービス」というサービスが一般的になりました。

サーバーイメージ ホスティングサービスを提供する各指定事業者は、専用の処理コンピュータ(=サーバ)を複数の企業や個人で共同利用することで 低廉な価格を売りにしたり、手厚い保守・運用体制を売りにするなど、色々な内容でサービスを展開しています。
お客様が重視されるポイントから、最適な指定事業者をお選びくださいね。

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