

・株式会社、有限会社、合同会社、合名会社、合資会社、相互会社、その他の会社
・信用金庫、信用組合、外国会社(ただし、日本で登記していることが必要です)
・有限責任事業組合
・企業組合(「co.jp」か「or.jp」のどちらか1つをお選びいただけます)
・投資事業有限責任組合



「co.jp」、「or.jp」、
「“都道府県・政令指定都市名”と“市区町村名”の組み合わせ(例:chiyoda.tokyo.jp)」
「co.jp」ではじめる企業ホームページ・Eメールアドレス / JPRS
企業ホームページ・Eメールアドレスに最適な「co.jp」の登録方法をご案内します。

「co.jp」のご登録にあたり、次の登録資格を満たしているかチェックしましょう。




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※1つでもOKにならない項目がある場合はご登録できません。
ホームページ ・ Eメールアドレスを決めましょう。

※ 1. 使用できる文字数は、3文字以上63文字以下です
2. 使用できる文字は、半角英数字「a~z、0~9」と半角ハイフン「-」です
3. 大文字・小文字に区別はありません
4. 最初と最後に半角ハイフン「-」は使用できません
5. 3文字目と4文字目に連続して半角ハイフン「-」は使用できません

【ご注意事項】
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短いアドレスをご希望の方はこちら!
現在登録可能な3文字の「co.jp」のアドレスを検索いただけます
※「co.jp」と同種のサービスとして、企業以外の法人組織向け、任意団体向けなど、属性別・地域別に合計10種類のサービスがあります。 企業以外の組織の場合は、こちらで詳細をご確認ください。
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ここで決めたアドレス「●●●.co.jp」は、インターネットの世界では「ドメイン名」と呼ばれます。
ドメイン名には色々な種類があり、「●●●.co.jp」「●●●.ne.jp」「●●●.jp」などで表されます。
これは、ホームページやEメールを利用するときにインターネット上の住所のような役割をしています。【ご注意事項】
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「co.jp」の登録にあたって、必要なサービスを選びましょう。
「co.jp」でホームページやEメールをはじめるには、「co.jp」の登録のほかに、サーバなどの設備が必要となります。
なお、「ホスティングサービス」を契約すれば、これらの設備を指定事業者にお任せすることも可能です。
→<さらに詳しく見る>
サーバ(※1)などの設備を用意するパターンとして、
1. 自社で設備を用意し、運用も自社で行う
2. 設備の間貸しや運用の代行をしてくれる「ホスティングサービス(※2)」を契約する
の2通りがあります。
指定事業者(※3)では、「co.jp」と一緒にホスティングサービスを申し込めるところも多いため、「まずは手軽にはじめたい」という方もご安心ください。
アドレスも決めた。
ホスティングサービスの有無も決めた。
申込みをして契約もした。
この後は必要なサーバ設定などを行って、待ちに待った企業ホームページ・Eメールのはじまりです!
【関連用語】
用語をクリックすると、説明が確認できます。
※1 サーバ
※2 ホスティングサービス
※3 指定事業者
【ご注意事項】
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